運営者情報

自己紹介をさせて貰いますね。

このサイトを運営している私は、伊藤彩(いとうあや)と言います。

恋愛の情報発信をするときのニックネームです。

主に、

  • 女性だから分かる「女心の仕組み」
  • レズビアンだか分かる「男と女の違い」
  • 4,000人以上恋愛相談で発見できた「モテ期への入り方」

を恋愛に悩む30歳以上の男性に伝えています。

私の教え子さんの実績は、こちらです。

『寒いから早く鍵を開けて!早く(家の)鍵を渡して!』と女性に言われるように

44歳 神奈川県在住 男性

 

まずは、クラッチを合わせ、ストーリーテリングを話します。

とどめに、For you を言って『このころになると、女の子側の感情が、(女の子によりますが、少なくとも70パーセント以上になりますので)』

そのまま、ホテルに誘うも良し!
なぜか必ず、先に入ります。

自分の家を案内するも良し!『寒いから早く鍵を開けて!』又は、『早く鍵を渡して!』等々が、あります。

 

こんなに人は態度を変えるものなのだと、驚き以外のなにものもありませんでした。

41歳 都内在住 男性

 

いつもお世話になっております。

Yです。

先日、不出来ながら女性の前で話しました。

正直、話が飛び飛びで本当に大変でしたが、なんとか最後まで話し切ることが出来ました。

驚いたのは、話し終わった後の女性の態度の違いです。

今までは、自分のことを「下」として見られている雰囲気がプンプンでしたが、自分を見る目が「上」になったという感じです。

尊敬の眼差しというのでしょうか…

うまく表現出来ないのが、とても申し訳ないですが、とにかく全く態度が変わったことは、間違いありません。

教わったトークを話し、10日ほど経ちましたが、相手の方から自分の事を話してきたり、“映画見たくない?”と誘って欲しいオーラを出してきます。

こんなに人は態度を変えるものなのだと、驚き以外のなにものもありませんでした。

 

完全に立場が逆転しました!私と会えないことが哀しい・・・という感じになっています(笑)

42歳 東北在住 女性(レズビアン)

 

昔は、毎日のように会いに行き(彼女は店頭にいるので)、私が、用件を伝えたら、それで終わりだったんです。

引き止められる事が、ほとんどなかったから、自分が話し続けていました。

でも、今は、向こうが大慌てで引き止めてくれ、どんどん話すようになってくれていますし、今は、向こうから、いつだったら仕事早く終わる?いつだったら空いてる?と聞いてくるんです。

完全に立場が逆転しました!

昔は、3ヶ月に1回会えたら良い方だったのに、今は1週間に1回会え、全部向こうから誘ってきています。

あとは、ストーリーの話をしたら、彼女が私に影響されたのか、新しいことを始めるようになり、お互いの夢を共有することが出来るようになりました。

私と会えないことが哀しい・・・という感じになっています(笑)

 

女性4人全員から好印象という神の会のパーティーとなりました。

46歳 四国地方在住 男性

 

遅くなりましたが、現状報告します。

これを言ったら、彩さんにぶっ飛ばされると思いますが、じつは、一度も使ってなかったんです(汗)

自業自得ですよね。

ドラクエで例えたら、ボスに攻撃力のめちゃ高い武器も魔法もなしで挑むのと同じですよね。

でも、あとからスマホに表示しながら話せばよかったということに気づき、さらに火がつきました。

それで!さっそくパーティーで占いのfor youをアレンジして使ってみたところ狙った女性4人全員から好印象という神の会のパーティーとなりました。

 

別れ際に、車の中でキスまで出来ました!

36歳 神奈川県在住 男性

 

先日会った女性ですが、惚れさせる会話を話したら、目の前で泣き出しましたっ!!!

まさか、自分が女をここまで喜ばせることが、出来るなんて想像も出来なかったので感激です♪

その後、「家まで送るから」と向こうから申し出があり、車で家まで送ってもらっちゃいました。

別れ際に、車の中でキスまで出来ました!

こんなことも初めてで、これから先の未来への期待に、胸もアソコも膨らんじゃいました!(笑)←すみません、調子に乗り過ぎましたっ!^_^;

それからこの2日間、彼女の方からLINEが来て、一日の出来事を報告してくれたり、僕が何をしているかを聞いてきてくれています。

カップルって、おそらくこんな感じで、LINEやメールのやり取りをしていたんですね!初めて実感できまして♪

 

完全にモテ男に書き換えられました。

46歳 都内在住 男性

 

私はナンパなんて恥ずかしいというか、妙なプライドが邪魔してできないタイプでした。

でも、ものすごく綺麗でかわいいCAさんを機内ナンパして成功してから私の脳の葛藤が始まりました。

若いときは押し切ればほぼ問題なかった恋愛も、いつの間にか40代になっていた私には、まったく昔とった杵柄状態でした。会いたいのに会えない。

誘えばくるけど、1時間だけとかコーヒーだけとか。。。満額回答がありません。

でも切れるわけでもないので、なんとかならないかと思っていたところで、このノウハウや彩さんに出会いました。

そして、質問しまくり、実践し、そしてまたテクニックを見返し、質問し、実践し・・・。

そんなことを半年ほど繰り返していたら、いつの間にか街で女性に声をかけることが苦ではなくなり、写真撮影をしたり、連絡先を交換したり、たまに逆ナンされることも出てきました。

相変わらず飛行機に乗れば必ずCAさんに声をかけるようにしていますし、もっと女性と近づくために職業の一つにしてしまったカメラマンとしてモデルになってもらいたくて、歯科衛生士さんとか歯医者の受付さんとかに声をかけ、名刺交換を簡単にできるようになりました。

そんな男としての復活を感じていた時に、以前から仲の良かった同級生と二人で食事に行くことがありました。

その女性は花がある方ではありましたが、モテ出す前からの友人だったので、エッチをしたいと思うことはあれども、そんな方向で誘うことはありませんでした。

でも、モテOSが最新版にアップデートされた私は、2回目の食事の時は最初からホテルでフィニッシュというデートプランを考えました。

結論を言うと、この時はホテルに入って、私の裸に触れてもらいましたが、彼女は服を脱ぎませんでした。

でも、その晩、次のデートを取り付けられ、私は3回目のデートでは確実にいただけることを確信しました。

そして2度目のデートから1ヶ月後(彼女は遠方に住んでいるので)、彼女が好きだという料理屋の予約が9時からしか取れなかったので、6時から9時まで遊ぼうよ!と切り出しました。

当日、6時に駅で落ち合った私たちは、そのまま駅近くのラブホに直行。

1ヶ月前に示した抵抗はまったくなく、3時間裸のコミュニケーションをしました。

日頃鍛えている私の体にしがみつき、「久しぶりに中でいけた」と彼女を天国に連れて行ってあげられました。

そんな彼女とのエッチが終了し、予約していたレストランに行く途中、
彩さんを求めるきっかけになったCAの女の子からLINEで連絡が入りました。

エッチした彼女に着信通知を見られないようにしながらも、私は自分が新次元のスーパーサイヤ人に進化したことを悟りました。

地上の半分は女ですから、出会いはいたるところにあります。

ですから自分の脳のブレーキさえ上手に、外すことができれば、恋愛は自由自在です。

相手のペースがあってこそなので100%思い通りにいくわけではありませんが、切らずに継続すれば何人とも同時に楽しい恋愛ができることを
今確証しています。

女性もそれなりに私とのエッチを楽しんでいるので、私は複数の女性と関係を持つことにたいして全く罪悪感はありません。

むしろ、不満や悩みを抱えている女性に
足と安らぎを与えている貴重な存在だと自負しています。

こんなマインドセットに変化できたのは彩さんのおかげです。

これから死ぬまでたくさんの女性に快楽を与えていきますので、よろしくお願いいたします。

私には「臭いものに蓋をする」悪習がありました。

私は、20代のころ人間関係が本気で苦手でした。

今も正直得意な方ではありません。

できるなら、既に親しい人とだけ関わりたいと思っています。

それでも、人間関係が構築できないと、仕事は務まりませんし、恋愛だってうまくいきません。

その事実に気づきながら、私はずっと「コミュニケーションが苦手」ということに対して、見て見ぬふりをしていました。

臭いものに蓋をしていたんです。


ライブハウスに務めていたとき、私は上司にもアルバイトにも呆れられていました。

お得意さんの前で、緊張し過ぎて恐ろしいほど無口になってしまう。

何を言っているのか分からない。

そんな私をアルバイトの子達が陰で笑っていることも知っていました。

今でも思い出すと胃が痛くなるほどの一番辛い想い出があります。

それは、とある大型フェスで飲食部マネージャーだった私が朝礼に立った時のことです。


もともと人前が苦手だった私が、初対面50人近くのアルバイトの前で当日説明をするわけです。

ど緊張のど真ん中で、ガチガチでした。

それでも準備した用紙を手に持ち、全員の前に立ったわけです。

みんなの前に出ると、一斉にみんなの2つの目が私に集約します。

私はもうその時点で、頭が真っ白になってしまい…。

なんと、、、、、、

、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

声をを発することができなくなったのです。

緊張のあまり。


まるで、口をパクパクさせている魚のように。

本当に口をパクパクさせ「あわ・・あわ・・あわ・・・」

こう言い続ける気持ち悪い女が目の前に立っているわけです。


アルバイトの学生達は、唖然としていました。

「あの女やばくない?」と陰口すら聞こえてきました。

その声を聞き、私はよけいにパニくってしまい…。

それを見かねた同僚が割って入り、朝礼はなんとか無事終わったのです。

それは、たしか、さいたまスーパーアリーナでの出来事だったと思います。

今でも、さいたまスーパーアリーナと聞くと胃がキリキリします(苦笑)

そこから私の人間関係は一変しました。

もちろん最悪な方向へ。

他人と話すこと、他人の目を見ること。

それすら、怖くなってしまったんです。

私に対しての上司やアルバイトからのあたりが、以前以上にきつくなり。

「使えない女」

「さえない女」

「関わりたくない女」

そんなレッテルを張られていったのです。

そして、私はコミュニケーションスキルを上げること。

この臭い物に分厚い蓋をしてしまったのです。

そんな私に、大きな大きな転機が訪れました。

それが、某恋愛情報に入社したことです。

とは言いつつ、、、。

私の「臭いものに蓋をする」悪習は、改善されていませんでした。

小さな会社だったこともあり、また人間心理がとても面白く、文章が得意だったこともあり。

私はこの会社で、とんとん拍子に昇進していきました。

部長という肩書きを手にしました。

それでも、私の「臭いものに蓋をする」悪臭は、改善されていませんでした。

たとえば、部下に対する態度です。

その会社では電話にワンコール以内で出るという暗黙のルールがありました。

お客さんを待たせないためです。

でも、部下は自分の作業の切りのいいところまで終わらせてから電話に出るわけです。

数秒くらいいいだろうと。

結局みかねて、私が電話に出ていました。

他にも、誤字脱字や上司に対するものの言い方、態度。

それらすべて、「改善した方がいい」「指摘した方がいい」と分かっていながら、臭いものすべてに蓋をしていたのです。

その理由はいたって簡単です。

「嫌な空気になりたくなかったから」

「部下に嫌われたくなかったから」

その気持ちで頭がいっぱいでした。

  • 今この瞬間さえ切り抜けることができれば、それでいい
  • 臭いものには、触れたくない

そう思っていたのです。

そんな悪習慣を繰り返しているうちに、、、。

自体は手に負えないところまで膨らんでしまいました。

私が部下の些細な行動を指摘しないために、自分の仕事が増えすぎてしまい…。

社内でもTOP3に入るほどの一大イベントである「xmasイベント」が間に合わない事態になったのです。

自分の手に負えないと気付いた私は、しぶしぶ上司に報告に行きました。

すると…、

「お前何考えとんねん?」

「何歳やねん?」

「仕事をなんやと思っとんねん?」

と強烈なカミナリを喰らい、、、。

さんざん絞られ、泣いた挙句、気づくと、私は23時ごろの事務所に一人でポツンと立たづんでいたのです。

もう最悪でした。

「なんて自分は、だらしない人間なんだろう?」

「なんて自分は、目先のことしか見えない人間なんだろう?」

「普通の人ができることが、なんで自分にはできないんだろう?」

こんなことばかり考えていました。

 

そして、翌朝。

(確か翌朝だったと思います)

私の上司から、一通のメールが届いたんです。

このメールが、私の人生を大きく変えることになります。

そこには、こんなことが書かれていました。

「他人は何もしてくれないよ。

してほしいなら、自分から動きなさい」

私は、これを見たとき、本当に本当に衝撃を受けました。

なぜなら、私はそれまでずっと、

「自分が困っていたら、他人が助けてくれる」と思っていたからです。

 

部下の電話について。

私が注意しなくても、部下がいつか気づくだろうと心のどこかで思っていました。

部下の誤字脱字について。

私が注意しなくても、部下がいつか自力で「こんなことしていてはダメだ」と気づくと思っていました。

むしろ、上司が見るに見かねて、私を助けてくれるかも。

いや、この部下はやめてもっと出来のいい人がやってくるかも。

と思っていたのだと思います。

 

でも、それは幻想にすぎないことに、その時初めて気づいたんです。

自分でも衝撃でした。

私は、何にすがりついていたんだろうと。

  • 今この瞬間の嫌な感じをなんとかやり過ごせば、その後もどうにかなる

とでも思っていたのでしょうか。

どうにもらないという目をそむけたくなるような現実に蓋をして、何もしない。

を繰り返したのです。


まさに、ゆでガエルです。

ゆでガエルは、ぬるま湯に入っていても、全然気づきません。

そして知らぬ間に、湯であがってしまい、死んでしまうのです。

「他人は何してくれないよ。
してほしいなら、自分から動きなさい」

これが骨の髄まで染みわたった私の行動は、翌日から一辺しました。

部下に遠慮なく指摘をするようになり、思ったことは良いことも悪いことも、その仕事のためになるなら、口にするようになりました。

また、部下がそもそも悩まないよう自分から率先して悩みを聞くようになりました。

すると、今まで「電話鳴ってるで」と注意しても嫌々出ていたような部下が、自分から率先して出るようになり。

さらに自分から「この部分、もっと〇〇に改善できるんじゃないですか?」と提案してくるようになりました。

そして、私は気づくことができたんです。

ああ、「他人は何もしてくれないよ。してほしいなら、自分から動きなさい」

これは、本当だったんだな

と。

それからと言うもの、私は自分を慕って集まってくれたコミュニティのメンバーや読者さん、フォロワーさん、購入者さんに向けて、必ずこう思って接しています。

「私から、動く」と。

私から動くことで、その方がの恋愛が好転すれば、そんなに嬉しいことはないわけです。

そして、その恋愛が好転した方々が、また他の新しいメンバーを助けていく。

この好循環が作り出していく。

そう感じているのです。

今多くの男性が、恋愛難民になっています。

情報過多で、何をどう学んでいいか分からない…。

TwitterやYouTubeなどの情報をただずっと見ているだけで、情報過多になり動けなくなってしまったり。

もしくは、メルマガや公式LINEなどのメッセージに煽られ、必要のない恋愛情報を購入してしまい、お金と時間を無駄にしたり。

その結果、大事なお金と時間と労力を失っています。

  • 女性にモテること
  • 女性の反応を変えること
  • 女性に好かれること

これらの方法は、とてもシンプルです。

もしあなたがうまくいっていないなら、それは、

  • 恋愛が上手くいくやり方を知らない
  • 目標達成のやり方を知らない

どっちかです。

複雑に考えすぎないでください。

ものごとは、すべてシンプルに考えた方がうまくいくのです。

私はこれからも、恋愛難民を一人でも減らすため、情報発信を続けていきます。

その発信があなたの何かしらの恋愛の役に立つのなら、それは本当に嬉しいことだと思っています。

 

 

諦めないでください。

 


人は必ず変わります。

行動をやめなければ。

これは、真実です。

 

彩より

 

伊藤彩の恋愛情報サイト【ガチモテ】|GACHIMOTE