“今の”LINEは仮想空間でのデート場所

メルマガアーカイブ

こんばんは。
彩です。

さて、昨日の続き
早速話していきますね。

昨日こんな話をしてました。

★恋愛LINEの役割×3つ

についてです。

で、それがこちらです。

==================

1、誘う、事務連絡

2、デートのようなコミュニケーション

3、関係妄想させる(ドキドキさせる)

==================

昨日は、

●1、誘う、事務連絡

これは

・簡単過ぎるから、
学ぶのは最後にちょっとって感覚でいいよ

って話をしていました。

で、恋愛LINEで大事なのは、

●2、デートのようなコミュニケーション

●3、関係妄想させる(ドキドキさせる)

この2つ。

ここに尽きるんです。

今日は

「2、デートのようなコミュニケーション」

について話していきましょう。

まず既読スルーされる男性は、

●2、デートのようなコミュニケーション

これができていません。

なぜ、LINEでデートのような
コミュニケーションが取れないのか?

原因は、2つです。

●原因1

・そもそも恋愛の警戒心が取れてない
(恋愛対象に入れていない)

↑これが50%くらい。

次に、

●原因2

・LINEが下手糞なだけ

が残りの50%です。

・LINEは、会話です。

手紙やメールではありません。

言葉を変えるなら、

・“今の”LINEは、仮想空間でのデート

とほぼ同じです。

仮想空間のように

目に見える部屋や
自分キャラはいませんし
相手の顔も見えません。

でも、LINEというチャットルームの中で、
男女がデートしてるんです。

だから、

・“今”のLINEは、会話

であり

・デートのようなコミュニケーション

を取る場所なんです。

特にコロナで

・今すぐ会えない状況

にいるわけじゃないですか。

ただでさえ不安なのに
人との接点が無くなり

慣れない在宅勤務で
口数が減り

余計に暗い気持ちになる女性は
多いです。

そんな中LINEを

・事務連絡の場所
・デートに誘う場所

としか考えない男性は、
まずモテない。

これは、もう時代の流れなのでしょう。

あなたがこれからの時代、
2021年2022年2023年と

鬼モテていきたいなら、

●“今の”LINEは、仮想空間でのデートの場所

と捉えるようにしてください。

いや~、本当に時代って変わるんですね。

こういう話をすると、
時代の転換期に立ちあってるんだなって
実感します。

少し前までは、
「LINEで口説くより、とりあえず会え!」
っていうのが、常識中の常識でしたからね。

江戸から明治に転換する頃の人達も
こんな感じで、

「時代が変わってるな~」と
実感してたのかもしれないですね。

時代の転換期だからこそ

・今何を学ぶか

が本当に大事だし、
2023年ごろに

・“今の”LINEは、仮想空間でのデートの場所

なんてことを言っていたら
後発組になるのでしょうね。

オモシロい時代に生きていますね。
私達は。

では、また明日。

明日は、

恋愛LINEの目的、3つ目、

●3、関係妄想させる(ドキドキさせる)

について話しますね。

PS.
部屋が乾燥し過ぎて、顔がパリパリですw

愛用の化粧水をデスクに置いて
執筆しています。